田舎育ちの義兄が弟夫婦の家に突然訪れ、玄関先で藤本紫媛の視線を奪ったのは、畑仕事で鍛え抜かれたムッキムキの筋肉質ボディとおズボンを押し上げる馬並みの超巨根のモッコリ。夫の兄であるはずの男の猛々しいチンポの膨らみに、紫媛は思わず息を呑み、股間がジワリと濡れ始める。夫が出かけた隙に義兄が迫り、抵抗する紫媛の唇を強引に奪うと、熟れたおっぱいを鷲掴みにされ、乳首をコリコリ摘ままれる。『あんっ、そんなに太いチンポ…ダメよぉ』と喘ぎながらも、義兄の馬マンコを喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしてジュポジュポフェラチオ。クンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす紫媛のマンコは、黒々としたビラビラがヒクヒク開閉。正常位で義兄のゴツい亀頭が膣奥を抉り、ズボズボと抜き差しされるたび、汗だくのよがり顔が歪み、『お義兄さん、壊れちゃうぅ!』と絶叫。騎乗位では自ら腰を振り、巨根を根元まで飲み込むマンコ肉が波打ち、おっぱいがブルンブルン揺れる。バックで子宮を突かれ、連続絶頂の痙攣にヨダレを垂らし、ついに中出しを懇願。義兄のドロドロザーメンが溢れ返るマンコから逆流し、紫媛は放心の表情で余韻に浸る。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、熟女人妻の背徳NTRと巨根陥落の生々しい緊張感がたまらない一本。