数年ぶりの墓参りで再会した叔母・天野弥生は、Jカップのフェロモンムンムン爆乳を強調した薄手のブラウスから溢れんばかりの谷間を晒し、社会人童貞の甥・祐介を即座に勃起させる。暴風雨で電車運休、仕方なく相部屋のビジネスホテルに泊まることに。狭いベッドで密着する弥生の熟れた体臭と柔肉の感触に、祐介の童貞チンポはビクビク脈打つ。『叔母さんでいいの?』と甘い吐息で囁きながら、弥生は祐介のパンツを剥ぎ取り、太く反り返ったチンポをJカップ爆乳で挟み込むパイズリ開始。ぬるぬるの唾液を塗りたくり、乳肉でチンポを締め上げると、祐介は我慢汁をダラダラ垂らして悶絶。続いて弥生の熟マンコをクンニさせ、クリトリスを吸うと『あんっ、いいわよぉ…』とヨダレ混じりの喘ぎ声が漏れ、愛液が祐介の顔をびしょ濡れに。騎乗位で自らチンポを挿入、爆乳をブルンブルン揺らしながら腰をグラインドさせ、マンコ奥まで飲み込むたび『童貞チンポ、叔母さんのマンコでイキなさい!』と絶叫。汗だくのよがり顔で痙攣絶頂、祐介のザーメンをドクドク中出しで受け止め、溢れる白濁液を指で掬って舐め尽くす。タカラ映像のハイクオリティカメラが捉える、叔母のフェロモン爆乳筆下ろしの濃厚近親相姦は他に類を見ないリアル興奮。