祖母の墓参りで地方のラブホテルに泊まることになった息子・勝治と母・理恵子。予約ミスでピンクの照明が妖しく輝くラブホのベッドルームに2人きり。照れ臭げに浴衣を緩める母の豊満なおっぱいが露わになり、息子の股間が即座に膨張。理恵子は戸惑いつつも息子の太いチンポを掌で包み、ねっとりとした舌でカリ首を舐め回すフェラチオ。ヨダレが糸を引き、熟れた唇が根元まで飲み込む姿に勝治の腰が勝手に動く。ベッドに押し倒され、母の熟マンコがクチュクチュと蜜を溢れさせながらチンポを迎え入れる。騎乗位で腰をグラインドさせる理恵子のお尻肉が波打ち、汗だくの背中を伝う滴がシーツを濡らす。「あんっ、勝治のチンポがお母さんの奥まで…はあんっ!」と上品な声質が次第に獣のような喘ぎに変わり、よがり顔で痙攣絶頂。正常位で激しく突かれ、マンコが締め付けながら潮を吹き散らす。大量のザーメンを中出しされ、溢れる白濁を指で掬って舐め取る淫乱母。翌朝、朝立ちのチンポを再び咥えさせられ、ディスコライトの乱反射下でぶっかけフィニッシュ。顔中とおっぱいに飛び散る熱いザーメンを恍惚の表情で受け止める。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、禁断の母子相姦の生々しい体液交換と心理的緊張感が、この作品の極上クオリティ。