マンション隣室の椎名綾は、毎朝ベビーカーを押して旦那と幸せそうに出かけるマジメ人妻。むっちりとしたパンツルックが張りつく豊満なお尻をチラ見する青年は、ふと閃く。「赤子がいる=この奥さん、旦那の生チンポで確実にナマ中出しされて孕んだんだ」との卑猥事実で股間が熱く疼く。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉えるその尻肉の揺れは、尻フェチ心を鷲掴み。興奮冷めやらぬ青年がアプローチをかけると、椎名綾の熟れた体は即座に応じる。リビングで膝立ちフェラが炸裂、ヨダレまみれの唇で青年の勃起チンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと喉奥吸引。よがり顔に浮かぶ恍惚の表情、汗が滴る谷間のおっぱいが揺さぶられる。パンツをずらされ、旦那ザーメンで緩んだマンコをクンニで掻き回されると、「あんっ、旦那より硬い…」と吐息混じりの喘ぎ。騎乗位で自ら腰を沈め、むっちり尻肉を波打たせながらグラインド、マンコ奥をチンポで抉られビクビク痙攣。正常位で脚を広げられ、汗だくの体を密着させられると、子宮直撃の高速ピストンで大量潮吹き。絶頂のよがり顔が歪み、「中に出してぇ!」の懇願に、青年のドロドロザーメンがナマ中出しで注ぎ込まれる。事後、放心の余韻に浸る椎名綾のマンコから逆流する白濁液が、隣室人妻の秘めた淫乱さを物語る。この妄想ナマ中出し興奮劇は、熟女の生々しい肉体反応で唯一無二の尻フェチ不倫快楽を刻み込む。