団地で子連れの未亡人として暮らす青山祥子。息子の学校見送りで現れた生協青年の逞しい体躯に、長い禁欲生活の渇望が爆発。どちらからともなく抱きつき、青年の太く反り返ったチンポを口いっぱいに頬張る。ねっとり舌を絡めヨダレを垂らしながらのフェラチオで、祥子の熟れた唇がチンポを根元まで飲み込む。汗だくの豊満おっぱいを揺らし、騎乗位で自らマンコを沈めていく。グチュグチュと蜜壺がチンポを締めつけ、絶頂で「あぁんっ、壊れちゃうぅ!」とよがり顔を歪めながら痙攣。あくる日、公衆便所で息子を連れ尿意を催す祥子。そこに乱入した労働者の血管浮き出た極太チンポを、子連れの身でありながらチラ見して股間が疼く。後日、淡い期待に胸を高鳴らせ単身公衆便所へ。待ち構えた労働者に壁に手をつかせられ、後ろから生ハメ。便所の臭気漂う中、ズンズン突かれるマンコから潮吹きが飛び散り、お尻を叩かれながら「もっと奥までぇっ!」と喘ぎ狂う。労働者のザーメンがどぴゅどぴゅと祥子の子宮に中出しされ、事後放心の表情で体液混じりの余韻に浸る。タカラ映像のハイビジョンデジモが捉える、祥子のリアルな欲情と熟体型の揺れがたまらない未亡人単体作。