近親相姦 おひさしぶりね新人母 藤倉玲子
品番 18sprd00532 メーカー タカラ映像
発売日 2012年2月2日

近親相姦 おひさしぶりね新人母 藤倉玲子

秋晴れの山村一軒家で、エプロン姿の藤倉玲子が鼻歌まじりに掃除中。ポケットから甥っ子ダイスケのハガキを取り出し、8年ぶりの再会に頰を緩める。亡夫の葬式以来の甥はすっかり逞しく成長し、玄関で玲子を抱きしめると、熟れた巨乳が押し潰される。玲子の瞳が潤み、「おひさしぶりね」と囁きながら、甥の股間に手を滑らせる。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉えるのは、玲子の汗ばんだ谷間と、硬く勃起した甥のチンポを優しく扱く指先。玲子は跪き、熟練の舌でカリ首をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らすフェラチオ。甥のチンポがビクビク脈打つ中、玲子は自らエプロンを脱ぎ捨て、黒い茂みのマンコを晒す。甥の指がクリトリスを捏ね、玲子のマンコはぐちょ濡れに蜜を溢れさせる。騎乗位で巨乳をブルンブルン揺らし、「あんっ、ダイスケのチンポ粗大すぎるぅ!」と絶叫しながら腰をグラインド。汗と愛液が混じり、玲子のよがり顔が歪む。正常位で甥の猛ピストンに耐え、玲子は「あぁん、いくぅ!」と痙攣絶頂、マンコがチンポを締め付ける。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、玲子の子宮が熱く満たされる。事後、余韻に浸る玲子の汗だくボディと、甥のチンポから滴る白濁液が卑猥。タカラ映像らしい近親相姦の禁断緊張感と、玲子の妖艶な熟女演技が光る一本。甥の逞しいチンポに蕩ける叔母のリアルな喘ぎと潮吹きが、視聴者の欲情を最大限煽る。

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