農村の古い実家に帰省した美人妻・高嶋美鈴。風呂上がりの湯気立つ白い肌を浴衣で包み、台所で冷蔵庫を荒らす義弟ケンジと鉢合わせる。13年引きこもり腐臭を纏った男の血走った目は、美鈴の豊満なおっぱいの谷間と張りのある尻肉に釘付け。抵抗虚しく押し倒され、太く血管浮き出たチンポを喉奥までねじ込まれ、えずきながらヨダレまみれのフェラを強要される。「あっ、んぐっ…そんなに太い…」美鈴の掠れた喘ぎが響く中、ケンジの荒い息が首筋を濡らす。二階の薄暗い部屋へ連れ込まれ、剥ぎ取られた浴衣から零れ落ちるGカップおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされるとビクビク痙攣。マンコは既に蜜でぐちょ濡れ、クンニでクリトリスを吸われ「ひゃあんっ!出ちゃうぅ!」と大量潮吹き。騎乗位で自ら腰を振り、チンポを奥まで飲み込む美鈴のよがり顔は汗と涙で歪み、尻肉が波打つ。正常位で子宮口を突かれ「義弟のチンポでイッちゃう…中出ししてぇ!」と懇願、ドクドク溢れるザーメンがマンコから逆流。事後、放心の美鈴を再びチンポで犯すケンジの獣欲が止まらず、何度も中出し輪姦。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、照明の影が強調する汗だくの体液混じり交尾と、美鈴の絶頂時の目を見開く表情が、近親相姦の禁断緊張を極限まで煽る。この二階姦魔にしか味わえない、堕ちゆく人妻の生々しい肉欲。