閑静な住宅街の築40年和風平屋、裏庭の開放された縁側で腰掛ける伊集院茜。ほうきとちりとりを手に庭掃除をしようとするが、浮かない表情でハァハァため息を吐く。理由は背後に立つ息子ミノル。彼が無言でうなじに顔を埋め、母の悲哀に満ちた巨乳を後ろから鷲掴み揉みしだく。柔らかく揺れる爆乳を指の間に沈め、乳首をコリコリ摘まみながらハァハァ息を荒げ、茜の体を震わせる。最初は「ミノル、やめなさい…」と困り顔で抵抗するが、息子の執拗な乳揉みにマンコがじゅわっと濡れ始め、太ももを擦り合わせる。ミノルは母の着物を捲り上げ、パンツをずらし熟れたマンコに指を這わせ、クチュクチュ掻き回す。茜のよがり顔が歪み、「あんっ、だめぇ…お母さんのそこ、熱いわ…」と甘い喘ぎが漏れる。息子の勃起チンポを握らされ、ゴツゴツ脈打つ竿を口に含むフェラチオ。ヨダレを垂らしながらジュポジュポしゃぶり、喉奥まで咥え込む。縁側で母子が絡み合う中、ミノルは茜を押し倒し、巨乳をブルンブルン揺らしながら騎乗位でチンポをズブリと挿入。汗だくの体が密着し、マンコ奥をガンガン突かれるたび「ひゃんっ!ミノルのチンポ太くて…お母さんイッちゃう!」と絶叫。正常位で激しく腰を振り、茜のマンコがビクビク痙攣し大量潮吹き。最後は子宮にザーメンをドクドク中出し、溢れ出る白濁液が縁側の畳を汚す。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、息子の無言執着と母の禁断快楽の緊張感が、この近親相姦の極みを生々しく刻む。