超本格官能近親エロ絵巻 僕の叔母さんは42歳なのに十代みたいなおっぱいをしていた 藤下みのり
品番 18sprd00730 メーカー タカラ映像
発売日 2014年6月17日

超本格官能近親エロ絵巻 僕の叔母さんは42歳なのに十代みたいなおっぱいをしていた 藤下みのり

大学受験で上京した甥のダイスケは、叔母・みのりさんの東京の家に滞在。初日、寝室のドアを開けると、42歳とは思えない十代のような張りのある美乳を露わに着替え中の叔母の裸体が目に入る。ぷるんとしたピンク乳首が揺れ、引き締まった腰つきにダイスケのチンポは即座にビクビク勃起。慌てて逃げようとするが、みのりさんの妖艶な視線に捕らわれ、禁断の関係が始まる。藤下みのりが演じる叔母は、清楚な主婦の仮面の下に熟れた性欲を秘め、甥の若いチンポを優しく手コキで扱きながら「こんなに硬くて太いなんて…叔母さん興奮しちゃう」と囁く。ヨダレを垂らして亀頭をチロチロ舐め、喉奥まで咥え込むジュポジュポフェラで精巣を吸い上げる。汗だくの肌が密着し、みのりさんのマンコはすでに愛液でぐっちょり。正常位でズブリと挿入すると、熟マンコの締め付けにダイスケが悶絶。「あんっ、甥っ子のチンポで叔母の奥突かれてるぅ!」とよがり顔で喘ぎ、騎乗位では美乳を弾ませながら腰をグラインド。クリトリスを擦りつけ潮吹き連発、透明な汁が飛び散る。バックでピストン加速、尻肉を掴んで中出しザーメンをドクドク注ぎ込む。事後、余韻に浸るみのりさんの痙攣するマンコから白濁液が逆流。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、汗と体液混じりの近親相姦の緊張感と、藤下みのりのリアルな絶頂表情がたまらない一本。熟女のテクと美乳のギャップにチンポ疼くこと必至。

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