学生時代に密かに憧れた五十嵐のおばさん、竹内れい子。社会人になった幼馴染みたちが久々の飲み会で彼女の家に上がり込み、酒の勢いで昔話が過熱。れい子の柔らかく張りのあるGカップおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を吸われながら「んっ、あっ、昔みたいに…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。ズボンを下ろされると、若々しい勃起チンポが次々に突き出され、れい子はヨダレを垂らして根元まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつく。熟れたマンコを指でかき回されると、ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ出し、パンツはビショビショに。3Pでソファに押し倒され、前から太いチンポがずぶりと挿入されると「ひぃんっ! 奥まで入ってるぅ!」とよがり顔を歪め、汗が首筋を伝う。後ろからもチンポをねじ込まれ、二穴同時責めで体をガクガク痙攣させ、大量の潮を吹き散らす。騎乗位に跨がり、自ら腰をグラインドさせておっぱいをブルンブルン揺らし、絶頂のたび「あぁんっ、イクゥ!」と絶叫。4Pの輪姦でチンポを交互に咥えさせられ、マンコとお尻を交互に犯されまくり、最後は顔面にドロドロのザーメンを浴びせられ、口開けて受け止める痴態。タカラ映像のハイビジョンカメラが、れい子の汗だくの肌、マンコの収縮、ザーメンの飛び散り方を克明に捉え、熟女の底なし欲情をリアルに刻む。このおばさんだからこその、懐かしい家屋で繰り広げられる背徳輪姦劇に興奮必至。