数十年ぶりの上京で息子のシェアハウスにやってきた月島小菊。元気な息子に安心しつつ、散らかった部屋を掃除する最中、部屋に充満する若者の汗と精液の匂いに体が疼き出す。息子が眠る横でこっそりスカートを捲り上げ、パンティをずらして熟れたマンコに指を滑り込ませる。クチュクチュと淫らな水音を響かせ、眉を寄せてよがり顔を歪めながらクリトリスを捏ね回す自慰の瞬間を、息子の同居人がドアの隙間からガン見。興奮した同居人のズボンを下ろすと、血管浮き出た太いチンポがビクンと飛び出す。小菊は慌ててそれを咥え込み、涎を垂らしながらジュルジュルと喉奥まで飲み込むフェラチオ。熟女らしい柔らかい唇で亀頭を包み、舌を絡めてチンポをべちょべちょに濡らす。
同居人に押し倒され、豊満なおっぱいを鷲掴みにされながら乳首を甘噛みされる。「あぁんっ、息子の友達にこんな…はぁん!」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。正常位でチンポをずぶりと挿入され、マンコの奥をゴリゴリ抉られる感触に腰が勝手に浮き上がる。汗だくの体を密着させ、グチュグチュと卑猥な結合音を立てながらピストン。騎乗位に移ると小菊が自らチンポを跨ぎ、ドスンドスンと腰を叩きつける。おっぱいが激しく揺れ、マンコ汁が太ももを伝う。絶頂が近づくと「あ、いくっ、いっちゃうぅ!」と声が上擦り、ビクビク痙攣しながら大量の潮を吹き散らす。
バックで容赦なく突かれ、子宮口を叩かれる快楽にヨダレを垂らし、よがり狂う。最後は熱いザーメンを中出しされ、ドロドロの白濁がマンコから逆流してシーツを汚す。息子の部屋で繰り広げられる禁断の近親相姦めいた熟女の堕ちっぷり、タカラ映像のドラマチックなカメラワークが小菊の汗光る肌と歪む表情を余すところなく捉える。この上京泊まりがもたらす背徳の緊張感と、熟マンコの貪欲な締め付けがたまらない一本。