僕、三十歳叔母さんで童貞捨てれました。 倉科みどり
品番 18sprd01189 メーカー タカラ映像
発売日 2019年9月12日

僕、三十歳叔母さんで童貞捨てれました。 倉科みどり

30歳童貞の僕が、叔父の家に居候して出会った優しい叔母・倉科みどり。昔から大好きだったみどり叔母さんは、豊満なおっぱいが揺れるエプロン姿で迎えてくれ、柔らかな笑顔にチンポが疼く。従姉妹の陰口で童貞バレて落ち込む夜、叔母さんが詫びに部屋へ。『何でも相談してね』と寄り添う叔母の胸に顔を埋め、甘い匂いに包まれ硬くなったチンポを叔母の手が優しく握る。『一度だけよ』と囁きながら、ねっとりとした手コキでカリ首を刺激され、ビクビク脈打つチンポから白濁ザーメンが勢いよく飛び散る。収まらない勃起に叔母の唇が近づき、温かい口内で舌が絡みつくねっとりフェラ。ジュポジュポと音を立て吸い上げられ、よがる叔母のよだれまみれの顔に2発目ドクドク中出し寸前の射精。叔母の熟れたマンコに導かれ、童貞チンポがずぶりと沈む瞬間、叔母の「あんっ、太いわ…叔母さんの奥まで入ってる」と甘い喘ぎが漏れる。騎乗位で叔母の汗だくボディが激しく上下し、重いおっぱいがパンパン弾み、マンコ汁が飛び散る。正常位で叔母の脚を広げ、クチュクチュ掻き回すと潮吹き寸前の痙攣。『中に出して、叔母さんの子宮に童貞ザーメン注いで!』と懇願され、叔母のよがり顔に耐えきれずドピュドピュ大量中出し。事後の余韻で叔母のマンコから逆流するザーメンと混ざった愛液がシーツを濡らす、タカラ映像のリアル熟女中出し劇。叔母の優しい奉仕と禁断の快楽が、30歳童貞の心とチンポを溶かす唯一無二の1本。

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