親父亡き後の母・篠野まゆみが息子夫婦の新居に訪れ、穏やかな日常が一変する。息子が偶然目撃した入浴シーンで、母の顔に似合わぬ黒々とした濃い陰毛が覆う熟れたマンコに視線釘付け。妻に拒絶された高ぶった性欲が爆発し、深夜に母の寝室へ忍び込み、布団をめくって股間に指を這わせる。じわじわ湿り気を帯びた熱いマンコ肉を掻き回すと、母の吐息が漏れ、息子は我慢できず黒い淫毛にビュルビュルと大量ザーメンをぶちまける。薄目でそれを見た母は困惑しつつ、翌日二人きりになると息子に乱暴に抱きつかれる。巨乳を鷲掴みにされ、乳首を摘まれ悶える母だが、力に勝てず息子の勃起チンポを口に含み、ジュポジュポとフェラチオで鎮めようとする。舌を絡めヨダレまみれの竿をしゃぶる姿に、母の忘れていた女の渇望が疼き出す。夜、寝付けぬ母は自ら熟マンコをクチュクチュ掻き毟り、指を3本挿入して腰を浮かせイキ狂うが満足できず。そこへ息子が現れ、拒めぬ体を押し倒し、ゴツゴツした息子チンポがズブズブと膣奥まで貫通。膣壁を擦り上げる激ピストンに「あぁんっ、息子ぉ、ダメぇ…でもイッちゃう!」とよがり顔で絶叫、汗だくの体がビクビク痙攣し大量潮吹き。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える母の歪んだ表情と、騎乗位でおっぱいがブルンブルン揺れる卑猥映像。最後は息子の初めての中出しで、ドクドクと子宮に熱いザーメンを注ぎ込まれ、母は恍惚の余韻に浸る。息子の執着と母の禁断欲情が絡みつく、近親相姦の緊張感満載の単体熟女作。