矢田紀子の熟れた肉体が禁断の渇望に震える義母モノ。年下恋人との純愛を叶えるため、彼の父と結婚した紀子。夫の寝室で顔合わせした瞬間、目の前に座る息子はあの恋人だった。3人暮らしが始まり、深酒で夫が爆睡した夜、息子が忍び寄る。息を潜め、紀子の唇に熱いキス。柔らかなおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされると、熟マンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。声を出せぬ緊迫感の中、息子の太く反り返ったチンポを口に含み、喉奥までずっぽり咥え込んでヨダレまみれのフェラ。汗ばんだ肌が密着し、騎乗位で自ら腰を沈めると、ぬちゃぬちゃとマンコがチンポを飲み込み、抑えきれない喘ぎが漏れる。あはっ…んっ…と細い吐息が混じり、よがり顔が歪む。夫のすぐ横で正常位に組み伏せられ、ガツガツとピストンされると、熟れたおっぱいが激しく揺れ、潮を吹き散らして痙攣絶頂。息子の熱いザーメンを子宮に中出しされ、事後の余韻でマンコから白濁がどろりと逆流。翌日、夫との義務的なセックスでは、チンポを咥えても物足りず、淡々とした挿入で絶頂できず、息子への恋慕が募る。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗だくボディとリアルな心理描写。声抑えの緊張感、熟女のねっとりしたマン汁の糸引き、チンポの脈打つ血管まで克明に。義母の秘めた情欲が爆発する、この歳の結婚の真実がチンポ一本で暴かれる衝撃作。