胸チラをしているのに気付かず働く同僚に手を出しちゃった俺

胸チラをしているのに気付かず働く同僚に手を出しちゃった俺

階段の段差でふと見上げた瞬間、藤田こずえの白い乳房がピンクの乳頭ごと剥き出しになる。OLスーツの隙間から覗くその色の対比が、脳に直接焼き付く熱さだ。会議室で資料を配るたびに揺れる巨乳は、本人が無自覚なだけに余計にいやらしい。キーボードを打つ指先は仕事一色なのに、胸元だけが淫らに開いているギャップがたまらない。気づかれないように見つめていると、乳首が徐々に硬くなっていくのがわかる。意識されていないからこそ、興奮がじわじわ高まってくる。

ホテルの清掃中、乃木ちはるの作業着の下からはみ出そうな乳首がちらつく。ぞうきんを絞るたびに揺れるFカップは、触らずにはいられない柔らかさだ。床を磨く姿勢で胸がさらに強調され、乳首の形まで透けて見えるのだから堪らない。こずえとは違って年上という立場なのに、気づかずに胸をさらけ出す無防備さが背徳感を煽る。掃除に集中する真面目な顔と、服の下で立っている乳首の対比が、指を滑り込ませたくなる。

カフェのバックヤードで藤井レイラのTシャツが捲れ上がった瞬間、くっきりと浮かび上がった乳輪が視界を支配する。バイト仲間という近しい関係だからこそ、余計に興奮が抑えきれない。アイスを作る動作で揺れる胸は、触り心地を想像させるほど弾力がありそうだ。三人とも仕事に熱心な分、性的な自覚がないまま体を晒しているところがたまらない。知らずに興奮させているという状況そのものが、強引に手を出したくなる要素だ。

最後は三人分の白濁をこぼさず飲ませるごっくんシーンで締めくくる。唾液と精液が混ざり合い、頬に伝わるぬるっとした感触まで丁寧に描かれる。仕事中の真面目な顔が蕩けた表情に変わる瞬間は、何度見ても熱い。胸を揉みしだく音、ちゅぱちゅぱと咥え直す音、そして飲み込む時のごくりという音——すべてが耳に残り続ける。無自覚な露出から始まって、最後は完全に堕とされるまでをたっぷり味わえる一本だ。

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