勤務中のデスクで、神村さつきの神尻が目の前でフリフリ揺れる。タイトスカートから浮き出るパンツラインがチンポをビンビンに勃起させる。抑えきれず手を伸ばし、丸みを帯びたデカ尻をこっそり揉みしだくと、柔らかい尻肉が指に沈み込む感触に理性が飛ぶ。バレないかとドキドキしながら尻を鷲掴み、勢い余ってスカートを捲り上げマンコに指を這わせる。びしょ濡れの割れ目に中指をずぶりと挿入すると、さつきが「あっ…んんっ」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、腰をくねらせる。もう止まらずチンポを露出させ、バックから神尻を割り開いてずっぽり根元までぶち込む。尻肉が波打つたびにパンパンと卑猥な音が響き、マンコの奥がチンポをギュウギュウ締め付けてくる。さつきは最初抵抗するも、すぐに「もっと…奥までぇ!」とよがり顔で自ら尻を打ちつける。対面騎乗位に移ると、汗だくのエロ腰クビレがグラインドし、おっぱいがブルンブルン揺れて乳首がビンビンに勃起。騎乗位で腰を振りまくり、マンコ汁がチンポに絡みつき潮吹き寸前。絶頂で体を痙攣させながら「あぁぁん!イグゥゥ!」と絶叫し、抜いたチンポにザーメンをドピュドピュ吐き出させる。さつきは余韻に震えながら白濁ザーメンを口いっぱいに溜め、ゴクンと一気にごっくん。4Kハイビジョンで捉えた尻フェチ悶絶シーンは、興奮の連続だ。