「おちんちん大きくさせてごめんね」小さいから大丈夫だろうと女湯に一緒に入った甥っ子がおっぱいだらけの状況にフル勃起!慌てた叔母さんがこっそり抜いてくれましたVOL.3
品番 1dandya00006 メーカー DANDY
発売日 2025年10月31日

出演

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「おちんちん大きくさせてごめんね」小さいから大丈夫だろうと女湯に一緒に入った甥っ子がおっぱいだらけの状況にフル勃起!慌てた叔母さんがこっそり抜いてくれましたVOL.3

女湯の湯気が立ち込める中、小柄な甥っ子の身体が大人の女たちの裸に囲まれて硬直する。子供扱いされていたはずが、湯船でふと見下ろすと股間がみるみる膨らんでいく。叔母さんの目が一瞬でその変化を捉え、慌てた手が水面下で動き始める。周囲の笑い声に混ざって、こっそりと肉棒を握る水音が耳に沁みる。子供だと思っていた身体が、いつのまにか立派な男に変わっていた衝撃——そのギャップが、湯船の中で密やかに交わされる行為を何倍もエロくさせる。

浴槽の縁に腰掛けた叔母さんの太ももに、ぬるっとした感触が伝わる。水面下でシコシコと動く手から零れた愛液が、湯に溶けていくのが見えるほど近い。子供の頃から知っている甥のチ○ポが、今は自分の手の中で脈打っている現実。隠すように身体を寄せながらも、先端から滲む汁を親指でぬぐう仕草が、背徳感を加速させる。周囲にバレないよう息を殺す緊張感が、かえって粘膜の感覚を研ぎ澄ませ、叔母さんの指の動きがどんどん淫らになっていく。

個室に逃げ込んだ二人の絡みは、湯気で曇ったガラス越しに浮かび上がる。叔母さんが自ら跨がり、まだ滴る身体で甥の肉棒を咥え込む瞬間、あの小さい子だったはずのチ○ポが子宮の奥まで届く太さに成長していた事実に悶える。巨乳が揺れながら腰を振る度、結合部から泡立つ愛液がベッドを濡らし、甥の手が叔母さんの尻を割ってさらに奥へ押し込む。子供扱いしていた相手に犯されているという意識が、熟れた身体をさらに蕩けさせる。

最後は畳の上で中出し。叔母さんが受け止めた白濁が腿を伝い、甥の精液と自分の愛液が混ざり合う様をじっと見つめる。湯上がりの肌はまだ赤く、吐息に混じる甘い匂いが情事の余韻を濃厚に残す。あの女湯で小さな手に握られていたチ○ポが、今は自分の体内で脈打っている——その事実だけで、また股間が熱くなるのがわかる。背徳と甘美が溶け合った濃密な2時間。サンプルの湯船シーンだけでも、今夜の手コキがいつもより深くなる。

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