「若い子のパンツじゃなくていいの?」叔母さんだけが何度もイキまくる射精禁止のお仕置きSEXが下着を盗んだ僕の罰
品番 1dandya00009 メーカー DANDY
発売日 2025年11月16日

出演

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「若い子のパンツじゃなくていいの?」叔母さんだけが何度もイキまくる射精禁止のお仕置きSEXが下着を盗んだ僕の罰

叔母さんの下着を盗んだ瞬間、背徳感が全身を駆け巡る。洗濯カゴからこっそり引き抜いたパンティーはまだ体温が残り、柔らかな生地が指に絡みつく。嗅げば熟女特有の甘い匂いが鼻を突き、思わず勃起したチ○ポがズボンを押し上げる。それでも「バレたら終わり」という緊張が快感に変わり、部屋に隠れてパンティーに顔をうずめた瞬間——ドアが開く音。振り返れば、叔母さんが充血したマ○コと同じく潤んだ目で立っていた。盗みが見つかった恐怖より先に、股間が疼くのがたまらない。

「ほら…こんなことしてたの?」と囁かれながら、盗んだパンティーを顔に押し付けられる。生地が濡れていることに気づき、叔母さんも興奮していたと知ったときの脳が痺れる感覚。なのに「イかせてあげない」と言われ、巨乳をチ○ポに押し当てながら腰をくねらせるギャップがエグい。乳首がこすれるたびに先端から溢れる愛液が太ももを伝い、布団にシミを作っていく。盗みの罰と言いながら、実は自分が欲しくてたまらない叔母さんの矛盾が、画面越しに伝わる熱量だ。

騎乗位でマ○コを擦りつけても挿入を許さない焦らしが、甥のチ○ポをより硬くさせる。くちゅくちゅと音を立てて開閉する粘膜が亀頭を舐め、あと少しで入りそうなのに腰を引く叔母さんに、思わず「入れて!」と叫んでしまう。その声で我を忘れたように腰を落とし、一気に根元まで飲み込む時の二人の喘ぎは、近親相姦の背徳感を倍増させる。子宮口にぶつかるたびに零れる白濁液が、布団をぐちゃぐちゃに汚していく光景は、単なる中出し以上の贅沢さだ。

最後は盗まれたパンティーを咥えさせられ、顔射と中出しのダブル発射で締めくくる。精液まみれの顔で「また盗みたい?」と問いかける叔母さんの声が、次の行為を予感させる終わり方。部屋に充満した性交の匂いと、凌乱した下着の山が、たった一度では終わらない関係を想像させる。熟れた肉体と青年の絡みが、罪悪感と快感の境界を溶かしていく——夜が明けても消えない、あの甘い匂いが頭から離れなくなる。

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