人生で初めて乳首イキさせられたあの日から…。職場ではダメダメな夫の部下に快楽のスイッチを押され理性を失った人妻 小沢菜穂

人生で初めて乳首イキさせられたあの日から…。職場ではダメダメな夫の部下に快楽のスイッチを押され理性を失った人妻 小沢菜穂

夫の部下に乳首を弄ばれる瞬間、小沢菜穂の背筋がびくんと跳ねる。普段はしっかり者の人妻が、たった一つの性感帯を責められただけで理性が溶けていく過程がたまらない。マッサージと称して肩に触れた指先が、いつの間にかブラの上から乳首を摘み、くいっと捻るたびに「だめ…」という声が喉の奥で震える。なのに腰は勝手に浮き、パンティー越しにマ○コの形が浮き出るほど濡れ広がっている。仕事のできない部下に体の主導権を奪われるギャップが、背徳感を何倍にも膨らませる。

乳首を舌でぐるぐると舐め回され、菜穂の体がベッドでくの字に反り返る。あの手この手で敏感なツボを突かれ、我慢していた喘ぎ声が零れるたび、部下のチ○ポがズボンの中で跳ねるのが見える。人妻の威厳と快楽に溺れる肉体の矛盾——普段は部下を叱る口で、今は「もっと、もっと」と淫らな言葉を吐き出す破壊力。乳首をしゃぶられながら指でマ○コを擦られる二重責めで、愛液がシーツに染み広がる音までが卑猥だ。

いきなり覆いかぶさられ生ハメされる転換がエグい。奥まで一気に貫かれた瞬間、菜穂の目尻がぱっちり開く。ぐちゅぐちゅと粘つく音を立てながら腰を打ちつけられ、子宮口にチ○ポの先端が当たるたび「あっ、あっ」と短い息が漏れる。部下に跨がれ騎乗位で激しく揺さぶられる人妻の乳房は、汗で光っており、乳首は擦れ切れそうに赤く腫れ上がっている。家庭では味わえない粗雑なピストンに、人妻の体が牝として覚醒していく過程が熱い。

中出しの白濁が溢れ出る頃には、もう夫のことは頭から消えている。子宮の奥で精液が温かく広がる感覚に、腰が痙攣しながらも貪欲にチ○ポを締め付ける。だらしなく開いた脚の間から、愛液と精液が混じり合って垂れ落ちる——その姿はもう、部下を叱っていた人妻ではない。乳首イキで理性を失い、ただの雌に堕ちた瞬間を捉えた一本。サンプルのマッサージシーンだけでも、夜のシコりが熱を帯びる。

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