夏休みの最後の日。あき叔母さんと僕の汗滲む中出し日記。ダラダラと過ごしてきた夏も終わりを迎えることになる。僕は叔母さんの家に泊まりに行った約1ヶ月で毎日楽しく過ごしてきた、あき叔母さんは僕のことは息子のように思っているのか、無防備で可愛い。友達が訪ねてきた日に自慢をしていた、彼女と中出しした話を聞いて僕は嫉妬した、僕もそうしたいと頭をよぎった。夏休みも終盤なのに僕は何の思い出もない!僕も自慢できる思い出を作りたい…。その日は夏の暑さで汗ばんだあき叔母さん。いつもと違う清楚な白いブラ見えて興奮してしまった僕は我慢できなくなって叔母さんの胸に飛び込んだ。服をめくったら思いっきり美乳!そしてそのとなりには清楚なインナー着用!親には絶対見せられない下半身の恥ずかしい部分!性欲が高まってきてしまう。しばらく触っていたら、ベッドに押し倒す。ガニ股になったきれいな足の間から、若者が 汗を滲らせる。童貞君は悔しいので、いつものように後ろ口説いてSEX。体液ティッシュで拭いて、気持ちをしたりしなかったので、童貞の精子がドバドバ出てる。絶頂 penetration 2回。目の前でオナニー。金玉を玩弄される。深い喉奥で気持ちよくなって精子が濃厚に大噴射。最後は膣内中出し。最後は乳首弄り。リードされながら極上の時間を過ごす。美人の叔母さんと過ごす夏の思い出。