社員旅行の宿泊先を探していた僕は、「美人支配人がいる」という噂の隠れ家的な洋風旅館を見つけました。いよいよ社員旅行当日、その旅館にやってくると、噂以上の美人支配人が現れた。見惚れる僕たちに微笑みを浮かべる支配人。しかし、その瞳の奥で僕たちの軟弱なマゾ性癖を見抜いていた。支配人の責め立ての言葉に、僕たちは次々と堕ちていく。社員旅行に来たはずだった僕たちが、その旅館で体験したのは、支配人の淫猥な躾けだった。僕も見る目がなくなり、支配人の眩しい裸身にあまりにも母性と色気を感じてしまう。
そんな僕を支配人は気になったのか、優しく囁きながら僕の股間に手を伸ばしてきます。僕の小さな体を弄ぶように、支配人は僕のチンポを握りしめてしごき始めます。僕はその手触りに我慢が出来なくなり、とうとう絶頂に達してしまう。残念に思った僕は上から口説かれ、ベッドに倒れ込む。すると、支配人は僕の顔に跨って、生で硬くなった僕のビッチを握ってきます。拘束され、イカせられる僕。僕の股間はしっぱなしだった。
それから僕は何度も何度もイカされ、支配人の玩具にされ続けます。社員旅行が終わり、乗り換えの列車に乗った僕は、さっきまでの淫猥な光景が一 考えられないほどの暑苦しい思いでした。支配人の淫猥な躾けを受けた僕は、もう二度と支配人と会う事は出来なくなるのかなと思っていました。