禁欲一か月の男の股間が、たった一枚の下着で崩れる瞬間がたまらない。脱衣所で見つけたのは友人・真琴の母・唯依花のレースパンティー。汗と香水が混ざった熟女の匂いが鼻をくすぐり、まだ温もりが残っている布地が指に絡みつく。その瞬間、受験勉強で鍛えた理性が「母の匂い」に負けて肉棒が跳ねる。シャワーから出てきた唯依花の裸を見た途端、禁欲期間の反動でチ○ポが限界まで膨張し、布越しに形が浮き出るほど。人妻のくびれとたわんだ乳が滴る湯気の中で揺れ、子宮の奥まで犯してやると脳が沸騰する。
ふたりきりの脱衣所で、唯依花が震える手で生徒の肉棒を握りしめる。指先が先端を撫でるたび、禁欲で溜まった濃厚な先走りが糸を引き、大人の女の掌が少年を弄ぶ不均衡が興奮を加速させる。乳首を舐められながら腰を上下させ、マ○コの入口を肉棒でこすりつけると、愛液がどろりと垂れる。子宮口まで届く太さに唯依花が喘いでも、受験生はもう止まれない。濡れ襖を押し分ける音と、肉の打ち合う音が重なり、禁断の関係が濃厚に刻まれていく。
ベッドで騎乗位になると、唯依花の熟れた腰が貪欲に少年を飲み込む。中出し禁止の約束も、子宮の感触に我を忘れた受験生がぶちまける白濁で無意味になる。精液が溢れても腰を振り続ける人妻の表情は、母親の顔から蕩けた女へと崩れていく。壁に手をついて後背位で突かれ、尻肉に当たるチ○ポの跳ねが快感でたまらないのか、唯依花は何度も膣を締め上げる。受験勉強のストレスを、人妻マ○コで発散させる行為の卑猥さが、画面越しに伝わってくる。
最後はソファでまたがり、禁欲明けの濃厚な精子を子宮の奥まで注がれる唯依花。受験生の精液で孕むかもしれないという背徳感が、彼女の躰をさらに熱くさせる。潮を吹きながらも腰の動きを止めず、結合部から愛液と精液が混ざり合って床を汚す。終わった後のふたりの汗だくの肢体が、禁断の快楽に溺れた証拠だ。子宮に染み込む精子の熱を感じながら、唯依花が「また勉強教えてあげる」と囁く声が、次の罪深い約束を予感させる。