欲望に飢えた社長夫人が密かに通う汗と油臭さの中年男の用務員室 春日々音

欲望に飢えた社長夫人が密かに通う汗と油臭さの中年男の用務員室 春日々音

社長夫人の春日々音が用務室の扉を開けた瞬間から、汗と油の匂いがむせ返る。高級ブランドのスーツに包まれた身体が、作業服の男を見ただけで熱くなる矛盾がたまらない。夫の不貞に冷め切っていたマ○コが、粗末なタオルの匂いを嗅いだだけで濡れ始めるなんて――きっとあなたもこのギャップにやられる。指がパンティを伝い、クリをこするたびに膝が震えるのが画面越しに伝わってくる。社長夫人という立場と、こんな場所で男を求める自分との乖離が、さらに愛液を溢れさせる。

忘れ物のタオルを返すふりして用務室に潜り込み、いきなり唇を奪われる展開は衝撃だ。日々音の口紅が乱れ、整えた髪がぼさぼさになるのに、腰は勝手に男に押し付けられている。くちゅくちゅと淫らな音を立てながら舌を絡め合い、社内放送が聞こえるたびに身体が強張るのが興奮を加速させる。不倫の緊張感と、汗臭い中年男のチ○ポを咥えたいという欲求が同時に高まっていく。金持ちの妻が、掃除用の雑巾が転がる床の上で股を開く破壊力は格別だ。

ズボンをずり下ろされ、デスクの角に腰を預けると、いきなりぐしょぐしょのマ○コに肉棒をねじ込まれる。社長夫人の秘肉が労働者のチ○ポで形を変えていく様は、立場の逆転そのもの。くぱっと広がった入口から白濁が溢れ、ストッキングが伝う愛液の痕が卑猥すぎる。「おまえみたいなえり好みしない欲しがり女が一番ええんじゃ」という汚い言葉で責められながら、子宮の奥まで抉られる快感に泣き叫ぶ日々音の表情は、もう完全に牝に堕ちている。

社内で3Pに発展する終盤は、理性が完全に吹き飛ぶ熱量だ。一人の男に顔面を犯されながら、もう一人に中出しされる日々音の体は、社長夫人としての威厳をすべて捨てた痴態そのもの。汗だくの肉体がぶつかり合う音と、ピストンの水音が用務室に響き渡る。最後は二人分の精液を受け止めてもまだ腰を振り続け、化粧は乱れ、スーツは皺だらけ――でも瞳だけは性的快楽で輝いている。社長室と用務室の温度差が、観ている者の股間を熱くするのは間違いない。

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