女子校生のみづなれいが親友の家で出会った北条麻妃の美しさに息を飲む。親友のいないリビングで、麻妃の紅潮した唇がれいの口を覆い、ぬるぬるの舌が口腔を掻き回すディープキス。れいの制服ブラウスがはだけ、麻妃の指がぷっくり膨らんだ乳首を摘まみ、甘噛みする。スカートを捲り上げられたれいのパンツはすでにぐっしょり濡れ、麻妃の細指が幼いマンコの割れ目をなぞり、クリトリスをコリコリ弾く。「あっ、麻妃さん…そこ、変になっちゃうぅ」とれいのよがり顔が歪み、びくんびくんと腰が跳ねる。
禁断の快楽に溺れ、再び麻妃の元へ。寝室のベッドで制服を乱暴に剥ぎ取られ、麻妃の豊満なおっぱいがれいの顔に押しつけられる。れいの舌が麻妃の乳輪をれろれろ舐め回すと、麻妃の熟マンコからねばつく愛液が滴る。麻妃のクンニがれいのビラビラを広げ、舌先で奥をずぼずぼ突き、指三本をずぷずぷ挿入。れいのマンコが収縮し、「いぐぅっ!出ちゃうぅ!」と甲高い喘ぎと共に潮吹きが噴射、シーツをびしょ濡れに。
シックスナインで互いのマンコを貪り合い、汗だくの身体が絡みつく。麻妃の指マンでれいのGスポットをゴリゴリ抉り、れいのクンニで麻妃のクリを吸い上げる。絶頂の痙攣が連鎖し、ヨダレ混じりのキスで余韻に浸る。親友に知られたら破滅の緊張感が、二人のレズセックスを極限まで卑猥に加速させる。ディープスの美麗カメラワークが、マンコのひくつき、潮の飛沫、よがり顔のアップを逃さず捉え、北条麻妃の妖艶さとみづなれいの初々しい反応が融合した唯一無二の禁断レズ恋愛劇。