膝をつくのは私。飼い主は新入社員。支配されたい欲望を暴かれた女社長がプライドを捨てる絶頂愛玩セックス堕ち 明里つむぎ
品番 1fns00193 時間 121min メーカー FALENO
発売日 2026年5月21日

膝をつくのは私。飼い主は新入社員。支配されたい欲望を暴かれた女社長がプライドを捨てる絶頂愛玩セックス堕ち 明里つむぎ

オフィスのガラス越しに、明里つむぎの指先が書類を震わせる。社長室のドアが閉まる音に肩が跳ね、秘書用の内線が鳴るたび股間が疼く。きっちり閉めたスーツの下で、乳首が立って生地に擦れるのが自分でもわかるのに、新入社員の前では尚更背筋を伸ばしてしまう。このギャップがたまらない。社長としての威厳と、股を開けと命じられればすぐに広げてしまう牝の落差が、画面越しに伝わる体温でじっとりと濡れてくる。

デスクに押し倒されると、ストッキングがじゅるりと破れる音が響く。抵抗するそぶりも見せず、むしろ腰を浮かせてパンストをずらす仕草に、どれだけ待ち焦がれていたかが滲む。年下の男に「社長はここでしか吠えないんだ」と耳元で囁かれ、子宮がぐらりと熱を帯びる。マ○コの襞がくちゅくちゅと鳴り、愛液が黒い革椅子を染めるほど溢れ出すのに、口ではまだ「やめなさい」と弱々しく拒む。その矛盾した反応が、かえって犯す側を興奮させる。

会議室で跪かされ、顔面を鷲掴みにされてのイラマチオは圧巻だ。涙で睫毛がぐしゃぐしゃになり、ヨダレがスーツの胸元を汚しても、喉奥に突き込まれる肉棒をしゃぶり続ける。社長としてのプライドが、快楽の前に粉々に砕け散る瞬間。くぁくぁと喉が鳴り、鼻先に男の陰毛が擦れるたび、マ○コが痙攣してさらに濡れる。オフィスチェアに跨がれ、ヒールのまま腰を振られる姿は、キャリアウーマンという仮面が剥がれた生々しさがある。

エレベーター内での密着ピストンでは、階数表示の光がつむぎの汗だくの顔を照らす。ガラスに手形がつくほど激しく突かれながら、社内放送が流れるたびに声を殺す様が背徳感を煽る。最後は社長室のソファで中出しを受け、白濁が腿を伝うのを指でなめさせられる。キャリアもプライドも、全て快楽に塗り替えられる終わり方。明け方のビルから出る時、スカートの下がまだぬるぬるしているのが想像できる余韻が残る。

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