「チクビ舐めてくれない?」と幼馴染に懇願!こっそり乳首に媚薬を塗ってキメセクしまくった…。 RARA

「チクビ舐めてくれない?」と幼馴染に懇願!こっそり乳首に媚薬を塗ってキメセクしまくった…。 RARA

幼馴染のララの小さな胸元に媚薬を塗る指先が震えている。まだ何も知らない彼女は「ちょっと舐めるだけ」と軽く笑い、ピンク色の乳首を口に含んだ瞬間、身体がびくんと跳ねる。媚薬が効き始めたのが手に取るようにわかる。舌でしゃぶる音が響くたび、乳首が硬く膨らみ、素直じゃない口調だったのが「もっと…」という甘い声に変わっていく過程がたまらない。普段は強がっている幼馴染が、敏感乳首を弄ばれるだけで腰をくねらせ、勝手にパンツに手をやるギャップが破壊的だ。

最初は軽い気持ちで舐めていたのが、いつの間にか膝をついてララの胸にしがみつき、乳首を貪りながらマ○コを擦り始める。ピンクのクリトリスがパンツの上からも浮かび上がり、愛液がじわっと滲んでくる。指一本入れただけで「あんっ」と声が跳ね、腰が浮き上がる。幼馴染同士の関係が、肉棒を欲しがる雌に変わる瞬間の熱量が尋常じゃない。こっそり媚薬を塗った罪悪感と、ララがどんどん淫らになっていく快感がぶつかり合う。

ソファで騎乗位になると、ララの腰の動きが止まらなくなる。媚薬で感度が上がりすぎて、チ○ポを根元まで飲み込んでも「足りない」と激しく上下する。汗だくの胸が揺れ、声も立てられずに喉を鳴らす姿は、さっきまで友達だった女とは思えない。何度もイかされても痙攣しながら腰を振り続け、中出しされた白濁が太ももを伝って滴る。幼馴染の顔が蕩けていくのを、じっくり味わえるのがこの作品の強みだ。

風呂場で背後からハメると、媚薬の効果ですべての感覚が研ぎ澄まされているのがわかる。壁に手をついたララの背中が跳ね、浴槽の水が激しく波打つ。普段なら我慢する嗚咽も、今は欲望のままに漏れ出す。奥まで貫かれるたびに潮を吹き、子宮口に肉棒の先端が当たるたびに狂ったように絶頂する。最後はベッドで何度も中出しされ、意識が朦朧としながらも股を開き続けるララの姿で締まる。幼馴染の理性が崩れていくリアルな快楽が、画面越しに伝わってくる一本。

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