彼女の親友とこっそりヤっちゃった僕 2
品番 1fset00238 時間 130min メーカー アキノリ
発売日 2010年2月21日

彼女の親友とこっそりヤっちゃった僕 2

彼女の親友がこっそりと近づいてくる瞬間、背徳感が全身を駆け巡る。あの視線の熱さがたまらない——普段は女友達同士で笑い合っているあの唇が、今は淫らに震えながら耳元で「バレたらダメよ」と囁く。なのにマ○コはもうぐっしょり濡れていて、スカートの下からは甘い匂いが立ち上っている。彼女とは違う柔らかさで腕を絡めてくる肌の感触が、理性を一瞬で溶かす。親友同士の絆と、肉欲のギャップがここまで熱いとは思わなかった。

キスから始まる誘惑がじわじわとエスカレートし、ソファの上で腰をくねらせる様子は罪悪感と快感の狭間だ。指がパンティをずらすたびに、くちゅっと愛液が音を立て、絞り出すようにクリを弄られると我慢できなくなる。彼女の前では見せないような喘ぎ声で「もっと…」と求める口元が、こそばゆいほどに淫靡だ。親友だからこそ知っている敏感な部分を、舐め回すように責められる快感は、単なる不倫ものとは次元が違う。

突然のフェラチオで喉奥までしゃぶられ、ヨダレを垂らしながらも貪るようにチ○ポを咥え込む姿に理性が崩れる。普段は清楚なあの子が、今は目の前で腰を振りながらマ○コを差し出してくる——そのギャップが脳を痺れさせる。生ハメの瞬間、結合部から溢れる愛液が太ももを伝い、ソファを汚していく光景は背徳感の極みだ。中出しを求めながら「彼女には内緒…」と囁く声が、さらに興奮を加速させる。

最後はベッドで何度も絶頂を繰り返し、痙攣するマ○コに精液を注ぎ込まれるまでが止まらない。彼女の親友という立場を利用したような、罪深いほどの快楽に溺れていく過程がたまらない。終わった後も、肌に残った匂いと汗の感触が、ただの一夜では終わらない関係を予感させる。隠し切れないほどの熱が、まだ体の奥でくすぶっている——そんな余韻が、何度も見返したくなる深みを生んでいる。

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