泥酔して道端で崩れ落ちた堀内秋美のスカートが捲れ上がり、パンツが丸見えの股間が無防備に晒される。介抱する男の手が太ももを這い上がり、濡れたマンコに指を滑り込ませると、彼女は薄目を開けて気づくが恐怖で声を出せず、寝たふりを続ける。チンポを押し当てられ、ズブリと挿入される感触に体がビクンと跳ね、声を押し殺した吐息が漏れ出す。秋美の熟れたおっぱいが激しく揺れ、騎乗位で腰を振られるたびマンコがチンポを締め付け、潮を吹き散らす。よがり顔を隠そうと枕に顔を埋め、汗とヨダレでシーツを濡らす。
次に君野由奈がベロベロに酔い、家まで運ばれる。ソファで眠る彼女のブラウスを剥ぎ取り、ピンク乳首を吸われると体が震え、寝たふりで耐える。男の太いチンポが喉奥までフェラを強要し、えずきながら涎を垂らす。由奈のスレンダーな腰を抱え、後背位でガン突きされると、マンコ奥を抉るピストンに「あっ…んっ」と喘ぎを噛み殺し、絶頂で痙攣。大量のザーメンが中出しで溢れ、太ももを伝う。
涼風ことのが居酒屋帰りに潰れ、男に連れ込まれる。パンツをずらされクンニでクリトリスを吸われると、甘い蜜が溢れ、寝たふりで脚を閉じようとするが力尽き開脚。正常位でチンポを飲み込み、子宮を突かれるたびおっぱいが弾み、汗だくの体が密着。声を我慢するあまり唇を噛み、目尻に涙を浮かべイキ狂う。事後、放心の余韻でマンコからザーメンがドロリと滴る。アキノリの企画力で捉えた、恐怖と快楽の狭間で悶える女たちの生々しい反応がたまらない。ハイビジョンで克明に映るよがり顔と体液の飛び散りが、理性崩壊のスリルを極限まで煽る。