教室の机の下で隣の女友達・百田まゆかのスカートを捲り上げ、パンツをずらして指をヌルヌルのマンコに滑り込ませる。彼女の熱い蜜壺が指に絡みつき、クチュクチュと卑猥な音を立てながらビチョビチョに濡れそぼる。周りに他の友達がいるのに、百田は上半身を強がって笑顔を保ちつつ、下半身をビクビク震わせ「あ…んっ」と吐息を漏らす。指マンが激しくなり、クリトリスをコリコリ弾くと、彼女のよがり顔が歪み、太ももに汗が滴り落ちる。我慢できなくなった百田の手がこっそり君の股間に伸び、ズボン越しに膨張したチンポをギュッと鷲掴み。ズリズリと手コキが始まり、先走り汁でヌルヌルになった亀頭を親指で擦られ、射精寸前まで追い込まれる。次は槇原愛菜のターン。彼女のむっちりおっぱいが机に押しつけられ、指二本を奥まで挿入するとマンコ壁が痙攣し、潮をプシャッと吹き散らす。司ミコトは敏感すぎて指一本でヨダレを垂らし、原波瑠は騎乗位気味に腰を浮かせてチンポを求めてくる。アキノリのハイビジョンカメラが机下のクローズアップを捉え、照明が彼女たちの汗ばんだ肌と白濁ザーメンをテカテカ輝かせる。周囲の会話が飛び交う中、こっそり中出しを決めるスリルがたまらない。百田の絶頂時の「あぁっ…イくぅ!」という抑えきれない喘ぎ、槇原のマンコから溢れる愛液とザーメンの混ざり具合、司ミコトの痙攣する尻肉、原波瑠の騎乗位で揺れる巨乳…この机下フェチの緊張感と生々しい性汁まみれの反応は他にない興奮を約束する。