出産後わずか23歳で教壇に復帰した美人女教師・立花久美。クラスの成績は最悪で、心を鬼に厳しい指導を決意するが、生徒たちの反感を買ってしまう。放課後の教室で呼び出された久美は、逆上した不良生徒に押さえつけられ、スーツのブラウスをはだけられる。パンパンに張った母乳おっぱいが露わになり、生徒の荒い手で鷲掴みにされると、ピュッピュッと白い母乳が飛び散る。耐えかねた久美のよがり顔に、チンポを無理やり口にねじ込まれ、ジュポジュポと喉奥までフェラチオ強要。涙目でえずきながらも、ザーメンをドクドク吐き出され、ゴクゴクごっくん飲み干す姿が卑猥すぎる。スカートを捲られ、パンティ越しにマンコをクンニされると、ビチャビチャに濡れそぼった秘部から愛液が滴り落ちる。生徒の太いチンポがズブリと挿入され、騎乗位で腰を振らされると、母乳まみれのおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、喘ぎ声が「あぁんっ!ダメぇ…出ちゃうぅ!」と教室に響く。正常位でガンガン突かれ、汗だくの体が痙攣し、マンコが締め付けて大量潮吹き。最後は中出しザーメンを子宮に注がれ、余韻でヨダレを垂らしながら放心。母乳とザーメンが混ざったごっくんシーンはアキノリのフェチクオリティ全開で、久美のリアル母乳噴射とごっくん喉鳴らしが視覚的に抜群。女教師のプライド崩壊と快楽堕ちの緊張感が、この作品独自の興奮を爆発させる。