雑居ビルの階段室で「ここでお願いします」と突然チ○ポを出され、一瞬戸惑う唇がたまらない。クールビズのスーツ姿なのに、先端からはもう透明な汁がにじんでいて、舐めればきっと濃い味がしそうな予感がする。周囲の足音が聞こえるたびに舌の動きが止まり、目がキョロキョロするのに、口の中はむしろ唾液がどんどん溢れてくる。周囲にバレる緊張と、他人の肉棒を咥える背徳が混ざり合い、喉の奥まで自然と受け入れてしまう身体の変化がエロすぎる。
「恐縮です…」と呟きながら、先っぽから根本までゆっくり舐め上げる舌遣いが官能的だ。歯を一切当てずに、くちゅくちゅと吸い込みながら亀頭をしごく技術はプロ級。でも頬が赤くなったり、たまに咳き込んだりする様子は素人らしい青さが残っていて、これがまたいい。唾液が糸を引き、アゴから滴り落ちる様子までクローズアップされるので、画面の前でも無意識にのどを鳴らしてしまう。フェラの最中に「おいしいです」と感想を漏らすところなど、普通のAVにはないリアルな興奮がある。
突然の深イラマで涙目になりながらも、舌で鈴部分をしつこく刺激し続ける執念がすごい。喉仏が上下する度に、チ○ポがさらに奥まで押し込まれ、鼻先が陰毛に埋もれる距離感がたまらなく卑猥だ。唾液が滴り落ちてスーツの裾を汚し、足元に小さな水たまりができるほど激しいのだから、想像しただけで股間が熱くなる。手コキとフェラを交互に行い、最後は「出してください…」と催促する優しさと欲しさの両方が伝わってくる。
射精直前、精液の味を確かめるように一度抜いてペロリと舐める仕草がたまらない。白濁が口の中に広がる瞬間、まぶたが痙攣するほどの濃厚さなのが画面から伝わってくる。最後まで「恐縮でした…」と照れながら、飲み込んだ後の笑顔が清らかすぎて、また興奮がぶり返す。雑居ビルの階段という非日常空間で、敬語を使いながらもどんどんエスカレートするサービス精神。フェラ特化なのに、心理描写と感官の細かさでここまで抜ける作品は珍しい。終わった後も、耳元で「おいしかったです」と囁かれた気がして、しばらく興奮が冷めない。