引きこもり部屋のカーテン越しに、昼間からチ○ポをしゃぶる音と喘ぎが漏れる。不登校の虹村ゆみが、友達の依本しおりから届いたビデオで初めて肉棒を口に含んだ瞬間から、もう戻れない沼に沈んでいく。最初は戸惑いながらも、喉奥を犯される快感に目が潤み、ヨダレが垂れた顎をビショビショに濡らしていく様は、清純さと淫乱のギャップが強烈だ。画面越しに「この子、本当に初めてなの?」と疑うほど、舌使いがどんどん淫らになっていく。制服のままイラマチオに夢中になる破壊力は、通常の学園モノとは次元が違う。
布団の上でパイパンのマ○コを指でグリグリ弄るゆみの指先が、徐々に早くなる。友達に裏切られた怒りと、チ○ポを求めすぎる身体の矛盾が、愛液をドロドロに垂らす。ふとしたきっかけで性の目覚めを遂げた女子高生が、理性を失って快楽に溺れていく過程が、異常にエロい。特に、自分の汚れた姿を鏡に映しながらオナニーするシーンは、羞恥心と快感が混ざり合い、股間が熱くなること間違いなしだ。
秘密の集会で複数の男に囲まれる展開は、堕落の極み。ゆみもしおりも、初めての3Pでびっくりするほど腰が勝手に動きだす。2人のマ○コが同時に肉棒を受け入れ、ぬるぬると結合する音が部屋に響き渡る。中出しされた白濁が太ももを伝い落ち、まだ痙攣しているマ○コからまた次のチ○ポを求めるところがたまらない。友達同士で同じ肉棒を舐め合い、競うようにフェラする様は、まさに性欲ジャンキーと呼ぶにふさわしい。
最終的に学校へ戻れなくなった2人が、廃墟のような場所で次々と男を迎え入れるフィナーレは圧巻。制服はボロボロになり、体中が精液と愛液でべとついているのに、まだ子宮が疼いている。廊下に響くピストン音と、「もうダメ…」という泣き声が混ざり合い、背徳感マックスで終わる。最初は普通の女子高生だった2人が、チ○ポの虜になって崩壊していく過程を、余すところなく描いた衝撃作だ。