夫を愛しつつ隣の兄弟の巨根チンポに完堕ちする工藤美紗の背徳不倫。買い物帰りの玄関で強引に押し倒され、スカート捲り上げられパンツずらしたマンコにズブリと巨根挿入。美紗の抵抗する瞳が虚ろになり、「あんっ、抜いて…夫に悪いのにぃ」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。締め付けの強い若妻マンコが巨根を根元まで飲み込み、ピストンごとにクチュクチュ潮を撒き散らし、おっぱいがブルンブルン激揺れ。
翌日、夫出勤後のアパートで再び求められ、今度は自ら巨根をしゃぶりつくすフェラ。喉奥まで咥え込みヨダレ垂らし「こんな太いチンポ、夫のとは全然違う…」と恍惚のよがり顔。騎乗位で腰を前後にグラインドさせ、汗まみれの尻肉がパンパン打ち付けられマンコがヒクヒク痙攣。巨根の血管浮き出る感触にイキ狂い、大量潮吹きで床を水浸しに。
最大の緊張感は夫帰宅直前のスリルセックス。窓際でバックからガン突かれ、ドアの音にビクッと震えながらも腰が勝手に前後に動き「イッちゃう、中にザーメン出してぇ!」と絶叫。ドクドク中出しでマンコから白濁逆流、余韻にプルプル痙攣する美紗の表情をヒビノの鮮明ハイビジョンが克明に捉える。兄弟の規格外巨根に理性溶かす、止められない腰使いのリアルドラマがたまらない一本。