病気で病院へ一人で行った娘・伊藤青葉は、精神的に病んだ医者に薬を盛られ眠らされる。無防備に横たわる青葉の白いパンツをずり下げられ、ツルマンに舌を這わせるクンニ攻撃でマン汁を啜られ、起きた瞬間恥ずかしいヌード写真で脅迫。怯える青葉の巨乳を乱暴に揉みしだき、太いチンポを無理やりマンコにぶち込まれ「ひゃあんっ、抜いてぇ!」と涙目で喘ぐ。医者の激しいピストンでよがり顔が歪み、汗とヨダレまみれの体がビクビク痙攣、一発目の中出しでザーメンがドロドロ溢れ出す。一方、母・沢希ひかるは職場で同僚上司に卑猥言葉を浴びせられ、豊満なおっぱいを弄ばれながらデカチンポをしゃぶらされる。帰宅後、家に押し入った男に娘の前で犯され、スカートを捲り上げられた熟マンコをクンニでグチュグチュ掻き回され「娘の前で…あぁん、マンコ熱いっ!」と吐息混じりの喘ぎ声が漏れる。娘が見守る中、騎乗位で自ら腰を振りまくり、ブルンブルン揺れる爆乳と大量潮吹きが噴射。男のチンポを締め付けながら絶頂痙攣、顔を歪めてイキ果てる母の姿に青葉も興奮。最後は母娘揃ってザーメン浴びせられ、マンコから白濁液が滴る凌辱劇。ヒビノの辱め特化クオリティで、カメラが捉えるアップのよがり顔と体液まみれの結合部が視覚的にエロすぎる。この母娘の目の前凌辱だからこその背徳的緊張感がたまらない。