某エステルームに訪れた中居みゆは、美人エステティシャン鮎川詩音の甘い声に導かれベッドに横たわる。詩音の細い指がオイルを塗り込み、みゆのむっちりおっぱいを揉みしだき、乳首をコリコリ摘まむと、みゆの口から漏れる「あんっ…」という吐息が部屋に響く。抵抗するみゆの手を佐伯奈々が拘束ベルトで固定し、股間にオイルを垂らすと、ビラビラがテカテカに濡れ光る。詩音の舌がクリトリスをレロレロ舐め回し、指をズブリとマンコに挿入すると、みゆの腰がビクビク跳ね上がり「いやぁ…ダメぇ!」と叫びながら愛液が溢れ出す。奈々がローターを押し当て、激しい振動でみゆのマンコをグチョグチョ掻き回す中、詩音がクンニで吸い上げる。みゆのよがり顔が歪み、汗とヨダレで顔を濡らし、ついに大量潮吹きでシーツをビショビショに。拘束されたままシックスナインで互いのマンコを貪り合い、詩音の熟れたおっぱいが揺れる中、みゆは「もっと…イカせてぇ!」と懇願。奈々のアナル舐めと指マンで三人が絡みつくレズ調教の渦に沈む。ヒビノのデジモクオリティで捉えたヌルヌルオイルの質感、微かな震えの表情アップ、絶頂時の痙攣と体液の飛び散りが生々しく、通常のエステAVとは一線を画す緊張感あふれる調教劇。