義兄のことが大好きな妹・鈴木ミントが、毎日のように義兄を誘惑する。学校帰りに義兄の部屋に忍び込み、スカートを捲ってパンツ越しに濡れたマンコのラインを見せつけ、「兄さん、ミントのここ熱くなってるよ」と甘い声で囁く。義兄は必死に我慢するが、ミントの柔らかいおっぱいを揉む手が止まらず、ついに硬く勃起したチンポを彼女の小さな手に握らせる。ミントは目を潤ませ、舌を這わせて亀頭をチロチロ舐め回し、ジュルジュルと喉奥まで咥え込んでフェラチオ。よだれが糸を引き、義兄のチンポをべっとり濡らす。
我慢の限界を超えた義兄がミントを抱き寄せ、唇を貪り合う。ベッドに押し倒され、電マをクリトリスに押し当てられると、ミントのマンコから愛液が溢れ出し、「あぁんっ、兄さんっ、イクゥ!」と甲高い喘ぎ声で体を仰け反らせる。ビクンビクンと痙攣し、大量の潮を吹き散らす姿が卑猥。義兄の太いチンポが狭いマンコにずぶりと沈み、正常位で激しく突かれるたび、おっぱいがブルンブルン揺れ、汗だくの肌が密着してクチュクチュ音を立てる。
騎乗位で自ら腰を振り、義兄のチンポを根元まで飲み込みながら「ミントのマンコ、兄さんのチンポで壊れちゃう!」とよがり顔で絶叫。子宮口を叩かれ、連続イキで目が虚ろに。ついに中出しを懇願し、熱いザーメンをドクドク注がれ、満足の吐息を漏らす。しかしその瞬間、義父に全てがバレてしまう。禁断の秘密が暴かれ、兄妹の肉欲はさらに激しく燃え上がるヒビノの近親相姦ドラマ。鈴木ミントの幼げな表情と生々しい反応が、義兄妹の緊張感を最高潮に高める一本。