野球大会の観覧席で汗にまみれた色白のミニボディが輝く立花くるみ。148cmの純情可憐な少女をペットにするため、50過ぎの俺は哀れな母親と再婚。母の目を盗み、キッチンでくるみの細い肩を掴みスカートを捲り上げる。怯える大きな瞳に勃起したチンポを押しつけ「舐めろ」と命じる。小さな口がむせ返りヨダレを垂らしながら亀頭を啜る音が響く。「パパのチンポ、苦い…」と震える声に肉欲が爆発。ソファで母娘丼の隙を突き、パンツをずらし濡れたピンクのマンコにずぶりと挿入。狭い膣肉がチンポを締めつけ「ひゃんっ!パパの太いチンポ入っちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ。正常位で激しく腰を叩きつけ、おっぱいの小さな膨らみがプルプル揺れる。汗だくのよがり顔が歪み、クンニでクリトリスを吸うとビクビク痙攣し大量潮吹きが飛び散る。騎乗位で自ら腰を振り「もっと奥までぇ…あぁんっ!」と絶頂連発。バックで尻肉を掴み子宮口まで突き上げ、中出しザーメンがドロドロ溢れ太ももを伝う。風呂場で母の帰宅前に再び犯し、泡立つ体液混じりのマンコを掻き回す。バレないスリルとくるみの抵抗から服従への変化がたまらない。ヒビノのハイクォリティカメラが汗の滴りとよだれの糸、ザーメンの飛び散りを克明に捉え、ミニ系ロリの穢れゆく過程を最高に興奮させる。