タイムスリップで昭和の陋屋に迷い込んだ隆史が、女子校生姿の若き母・すずに遭遇。白い学生服から覗く白いズロースがそそる股間を刺激し、夜這いで制服を乱暴にまくり上げる。恥じらうすずの処女マンコに、勃起チンポを押し当てると、薄い膜が破れ鮮血混じりの愛液が滴る。すずの細い腰を抱きしめ、ピストンするたび「んっ…あぁん!」と吐息混じりの喘ぎが畳の匂いに溶け込む。清楚な顔がよがり顔に歪み、ヨダレを垂らしながらおっぱいを鷲掴みにされ揺らす。クンニでびしょ濡れのマンコを舐め回すと、潮吹き寸前のビクビク痙攣。騎乗位で自ら腰を振り、汗だくの体が密着し、すずの処女膣内がチンポを締め付ける感触がたまらない。絶頂で「あぁっ、いくぅ!」と叫び、禁断の中出しザーメンが子宮口に直撃、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。アイエナジーらしい高解像度カメラが、すずの微かな表情変化と体液の飛び散りを克明に捉え、近親の緊張感を煽る。単体作品ならではの濃密演技で、すずの恥辱と快楽の狭間がリアル。昭和の薄暗い照明が、制服の皺と汗の光沢を際立たせ、視覚的に興奮を倍増させる。この母娘禁断の処女喪失劇は、他にない背徳の極みだ。