上京した学校近くの一人暮らしの部屋に、翌朝の登校が楽だという理由でクラスメイトの有村のぞみが泊まりに来た。無防備にエロ本を漁り、棚から主人公のAVディスクを勝手に再生。画面に映る激しい中出しセックスを食い入るように見つめ、だんだん息が荒くなり、パンツのクロッチにべっとりとしたマン染みが浮かび上がる。ハイビジョンの鮮明なカメラがその濡れ光る布地をクローズアップし、のぞみの太ももがモジモジと擦れ合う。羞恥で頰を赤らめながらも、我慢できずに自らスカートを捲り上げ、指でクリトリスを弄り始める。主人公が気づくと、のぞみは潤んだ瞳で「これ見てたら…マンコが疼いちゃった」と囁き、巨乳を晒して迫る。Iカップの張りのあるおっぱいが揺れ、乳首をビンビンに勃起させたまま、主人公のチンポを口に含むフェラチオ。ねっとりとしたヨダレが糸を引き、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと音を立てる。騎乗位で跨がると、ぐちゅぐちゅとマン汁が溢れ、巨乳が激しく上下に弾む。のぞみの甘く切ない喘ぎ声「あんっ、チンポ太くて…奥まで届くぅ!」が部屋に響き、汗だくの体がびくびくと痙攣。正常位でガン突きされ、マンコがヒクヒク締まりながら大量の潮を吹き散らし、最後は熱いザーメンを子宮に中出し。白濁液が逆流し、のぞみのよがり顔と放心した表情が余韻たっぷりに映し出される。アイエナRISINGのクリアな照明と密着カメラワークが、クラス女子の勝手な発情から恥ずかしい中出しまでの緊張感をリアルに捉え、巨乳好き必見の羞恥ドキュメント。