新卒で入社した綾瀬はるなは、知り合いの借金保証人になり巨額の負債を抱え、社長と社員の絶対服従命令に屈する。オフィスで全裸に剥かれ、ぷるんとしたおっぱいを晒しながらお茶くみを命じられる。社長の太いチンポを咥えさせられながら電話応対、喉奥までずっぽりイラマチオで涙目になり「んぐっ…はぁっ」とえずき喘ぐ姿が卑猥。マンコにローターをぶち込まれ、日中業務中も腰をくねらせ蜜汁を太腿に垂らし、よがり顔で耐える緊張感がたまらない。強制ストリップでは恥辱に震えながらブラを外し、ピンク乳首を勃起させ自らマンコを広げて見せつける。社員たちの輪姦レープで騎乗位に跨がされ、ぐちゅぐちゅ音立ててチンポを飲み込み、おっぱいを鷲掴みにされながら「いやぁ…中に出さないでぇ!」と絶叫するも、ビクビク痙攣イキ。汗だくの体にザーメンをぶっかけられ、マンコから白濁中出しがドロリ垂れ、潮吹きで床をびしょ濡れに。最後は全裸で街頭ティッシュ配り、通行人の視線に耐えながらお尻の精液を拭えず震える末路。アイエナジーらしいクリアなカメラワークで、綾瀬はるなの清楚顔が快楽に歪む瞬間を余すとこなく捉え、職場凌辱の極みを味わえる単体作品だ。