結婚半年の団地妻・榊なちが、管理人神崎の家で繰り広げる禁断の肉欲劇。昼食後、神崎夫人が買い物に出た隙に、神崎のゴツいチンポを無理やり口に押し込まれ、涙目でジュポジュポフェラ。スレンダー美人のなち、喉奥までイラマチオされヨダレ垂らしのよがり顔が卑猥。続いてソファでM字開脚、太い指がマンコをグチュグチュ掻き回し、クリトリスをコリコリ摘まれて「あぁんっ、イクッ!」と絶叫潮吹き。ビショ濡れマンコがヒクヒク痙攣する中、夫人帰宅で全て目撃され「淫乱妻め!」と罵倒される屈辱の表情が興奮を煽る。翌日、薄暗い団地廊下で神崎に壁ドンされ、再び抵抗虚しくパンツずらされ指マン攻め。汗だくボディが震え、「いやぁ…でも気持ちいい…」と吐息混じりの喘ぎ声。神崎のテクに負け、騎乗位で自ら腰を沈め、ぬちゃぬちゃ音立ててチンポを飲み込む。おっぱいがブルンブルン揺れ、マンコ奥をゴリゴリ抉られ連続絶頂。さらには神崎夫婦との3Pへ発展、夫のチンポを咥えながら妻にクンニされ、交互挿入でザーメン中出しの白濁液がマンコから逆流。なちの敏感ボディが汗と潮とザーメンにまみれ、放心よがり顔で余韻に浸る。アイエナジーらしい低予算ドキュメンタリー風カメラワークが、団地妻のリアルな背徳感を強調。榊なちの清楚顔が崩れる瞬間が、この作品独自の極上快楽。