麻薬捜査官の麻倉まみが、同僚を救うため密売組織のアジトに単身乗り込む。待ち伏せに遭い、手錠で拘束されたまみの白いブラウスが乱暴に引き裂かれ、豊満なおっぱいが露わに。密売人たちの冷笑が響く中、太い注射器で媚薬を膣内に直接注入され、即座にマンコがヒクヒク痙攣し始める。「あっ、いやぁ…体が熱い…」と吐息混じりの喘ぎが漏れ、抵抗虚しく黒光りするデカチンポを喉奥まで押し込まれ、涎を垂らしながらジュポジュポフェラチオ。媚薬効果で視界が霞み、汗だくのよがり顔が歪む。密売人の一人にマンコをクンニされ、クリトリスを吸われながらビチョビチョに濡れた肉びらが震え、潮吹き汁が噴射。騎乗位で自ら腰を振り、膣壁がチンポを締め付ける感触に「あひぃん!イグゥ!」と絶叫イキ。バックからガン突きされ、子宮口を叩くたび膣痙攣が激しくなり、ザーメンを中出しで受け止めながら連続絶頂。事後、放心状態でヨダレを垂らし、余韻に震えるまみの膣から白濁液がドロリ垂れる。アイエナジー特有の照明が汗と体液のテカリを強調し、カメラが痙攣するマンコのクローズアップを執拗に捉える。プライド高き捜査官が薬漬けで肉便器堕ちする緊張の凌辱劇、このまみだからこそのリアルな痙攣演技にチンポが疼く。