新任女教師の愛原さえは、保健室で教え子の三田に迫られる。二人きりの密室で、三田の勃起した太いチンポを口に咥え、舌を絡めてジュルジュルと卑猥なフェラチオ。さえのスーツ越しのおっぱいが揉みしだかれ、ブラウスがはだけるとピンクの乳首がビンビンに勃起。マンコはすでにグチョグチョに濡れ、正常位でズブリと挿入されると「生徒のチンポ熱いっ!奥まで届いてるぅ!」とよがり顔で喘ぐ。激しいピストンで腰を打ちつけられ、おっぱいがブルンブルンと激しく揺れ、ビクンビクンと痙攣しながら濃厚な中出しザーメンを子宮にドクドク注がれる。
噂を聞きつけた他の生徒たちが次々とさえを襲う。教室の机上でバックからガンガン突かれ、マンコのヒダがチンポを締め付ける感触がカメラに克明に映る。汗だくのさえはヨダレを垂らし「あんっ!もっとチンポちょうだい!」と懇願。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、クリトリスを擦りつけながら連続絶頂、潮吹きがビシャビシャと飛び散る。校長室ではクンニで陰唇を広げられ、舌で掻き回されて「あひぃん!イキまくるぅ!」と絶叫。20連発の中出しでマンコがザーメンでパンパンに膨張、白濁液が逆流して太ももを汚す。
アイエナジーの高クオリティで、さえの恍惚の表情、汗と体液の混ざるクローズアップ、照明が照らす光沢ある肌を美しく捉え、女教師の理性崩壊と中出し快楽堕ちをリアルに描く。さえの甘く蕩ける喘ぎ声と、チンポを求めて腰を振る姿が、この作品独自の興奮を最大限に引き出す。