冬休みに母の留守をいいことに、おじいちゃんのお世話を引き受けた小日向しおり。目を離した隙に怪我したおじいちゃんはベッドで悶え、しおりのセーラー服姿に目を輝かせる。パンツの匂いをクンクン嗅ぎながら勃起したシワシワのチンポを露出させ、『しおりちゃん、触ってくれんか…』と懇願。しおりは戸惑いつつも、細い指で握るとゴツゴツした血管が脈打ち、熱い先走りが溢れ出す。恥ずかしげに舌を這わせフェラチオ開始、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。シックスナインで互いの性器を貪り、おじいちゃんの舌がしおりのピンク色マンコを掻き回すと、クチュクチュ蜜が滴り、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。騎乗位で自ら跨がり、セーラー服のスカートを翻してグラインド。『おじいちゃーん! チンポ硬くてたまんないよぉ、あっ、あんっ!』とよがり顔で腰を振り、おっぱいがブルンブルン揺れる。汗とヨダレで顔をぐちゃぐちゃにし、マンコがチンポを締め付け絶頂。最後は正常位でガン突かれ、子宮口にザーメンをドクドク中出しされ、余韻で腰を震わせる。アイエナジーらしい生々しい近親相姦の緊張感と、しおりの甘く掠れた喘ぎ声がクセになる一本。セーラー服の乱れ具合と老若の体液混じりの卑猥さが、唯一無二の興奮を呼ぶ。