45歳バツイチの植木美彩が、肉体面接官として応募者のチンポを厳しくチェック。43歳まで旦那の肉棒しか知らなかった彼女のマンコは、面接室で即座に電マを当てられビクビク痙攣。ぷっくり熟れたおっぱいが揺れ、ヨダレまみれのフェラで太いチンポを喉奥まで飲み込み、ゴポゴポと卑猥な音を立てる。経験浅いはずの体が裏切るように、クンニでクリトリスを吸われ「あっ、んんっ、ダメぇ!」と上擦った喘ぎ声が漏れ、マン汁が太ももを伝う。正常位でズブリと挿入されると、旦那チンポ以上の太さに目を見開き「太いっ、奥まで入ってるぅ!」とよがり顔晒す。汗だくの体が密着し、騎乗位で自ら腰をグラインドさせてグチュグチュ掻き回す。バックで子宮を突かれるたび尻肉が波打ち、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。絶頂の痙攣が止まらず、中出しザーメンをドクドク受け止め、事後の余韻で放心の表情。AROUNDのハイビジョンカメラが、熟女の黒毛マンコのヒクつきや白濁液の逆流を克明に捉え、プロ男優のテクで経験値ゼロの美熟女を快楽地獄へ叩き落とす。離婚後の寂しさを埋める2人だけの肉体経験を超える、AV初の濃厚中出しが彼女の新たな性癖を目覚めさせる唯一無二の肉欲ドキュメント。