初恋の男のデカチンに戸惑いながらも、マ○コが疼いて仕方ない桜木なぎさの表情がたまらない。久しぶりに会った元カレのズボン越しに浮かび上がる巨根のシルエットを見て、唇が震え、膝ががくがくするのに、股間はじわっと濡れていく。都会で大きくなったのか、それとも昔からこんなに立派だったのか——考えるだけで愛液が溢れ、パンティーに染みが広がる。小柄な身体と不釣り合いな肉棒のギャップが、画面越しの興奮を加速させる。
キスしながら服を脱がされ、いざフェラしようと口を開けた瞬間、あまりの太さに頬が引き伸ばされる。舌先で亀頭を舐め回しても全然収まらず、ヨダレが垂れながらも必死にしゃぶる姿がエロすぎる。くちゅくちゅと音を立てて喉奥まで押し込まれ、涙目になりながらも腰を動かし続ける。こんな巨根が自分のマ○コに入るのかと思うと、子宮が痙攣してまた濡れる。フェラだけでイキそうになるほど、感度が上がっているのが伝わってくる。
いざ挿入となると、亀頭がマ○コの入り口を広げるだけで悶える。ゆっくりと根元まで埋め込まれ、子宮口にぶつかるたびに「あっ…んっ…」と吐息が漏れる。ピストンが始まると、ぬるぬると愛液が泡立ち、結合部から卑猥な音が響く。あまりの気持ち良さに腰が勝手に動き、何度も絶頂を繰り返す。巨根に貫かれるたびに、身体の奥まで熱が広がっていく感覚がたまらない。
最後は騎乗位で激しく腰を振りながら、中出しを受け止める。子宮に注がれる白濁の熱でまたイキ、痙攣が止まらない。溢れた精液が太ももを伝い落ち、ベッドを汚す。初恋相手のデカチンに翻弄されながらも、快楽に身を委ねる姿が余韻を残す。終わった後も、マ○コの奥で脈打つ熱が忘れられない——そんな濃厚な一本だ。