ミニスカから覗くあのハミ尻が、なぜこんなに目を奪うのか。宮西ひかるのぷるんとした肉感が、生地の縫い目に食い込み、歩くたびにゆらめくたびに呼吸が浅くなる。普段は優しげな近所のお姉さんなのに、このうねるような尻肉はただものじゃない。パンツのラインが陰唇の形まで浮き上がり、思わず「中身が見えてる」と錯覚させる破壊力。こっちが視線を感じたのか、わざと腰をくねらせて振り返る仕草がたまらない——こいつは完全にこっちを誘っている。
部屋に引き込まれた瞬間から、彼女の「知ってる顔」が崩れていく。パンツのゴムを引っ張り、股間の膨らみをあからさまに見せつけてくるなんて、もうケジメなんてない。指先で布をめくり、じっとり濡れた割れ目を晒すときの、あの「ふふん」という笑い声が耳に残る。普段の清楚さとのギャップで、チ○ポがズボンを押し上げる。お姉さんがこんなにドスケベだなんて、近所の男子なら誰でもシコりたくなるに決まってる。
フェラの技術が半端じゃない。赤く腫れた亀頭を唇でしごきながら、舌先で裏筋をくすぐる動きはプロ級。ヨダレが糸を引いて胸元に垂れ、そのままぐしょぐしょに舐め上げる様は、理性をぶち壊すのに十分だ。「気持ちいい?」と上目遣いで聞いてきて、うなずくと今度は一気に喉奥まで咥え込まれる。鼻先が陰毛に触れる距離で、彼女の吐息が股間にかかるたび、腰が浮きそうになる。こいつは男を食い物にするために生まれてきたんだ——そう思わせる破壊的な口淫だ。
いざマ○コに挿入すると、中の締め付けが凶悪だった。ぐしょぐしょの愛液に包まれながらも、子宮口がチ○ポの先端を啜り上げる感触は忘れられない。騎乗位で上下する彼女の尻が波打ち、パンツをずらしたままハメるたびにくちゅくちゅと水音が響く。普段の優しい声とは裏腹に、「気持ちい…もっと搾り取って…」と淫らな言葉を吐きながらイキまくる姿は、もう完全に牝の動物。中出しの瞬間、ぐにょりと腰を沈めきって「全部出てきた?」と微笑む顔が、なんともいえず卑猥だ。終わった後も、腿に伝わった白濁を指でなめながら「また食べに来てね」と言われたら、もう通い詰めるしかない。