窓から覗いた先には、従妹の紬が無防備に腰をくねらせていた。短いスカートがめくれ上がるたび、純白のパンツがちらり。そんな下心を隠すように近づくと、紬は逆に「お従兄ちゃんだけ見ていいんだから」と甘えながら、わざと尻を振り出す。幼なじみとの背徳感が、通常のパンチラとは違う熱を生む。知ってる顔がこんなに淫らな仕草をするだけで、股間が疼き始める。まだ触ってもいないのに、スカートの下からは愛液の匂いが漂ってくるからたまらない。
パンツ越しに顔騎されると、織物の感触と温もりが直接伝わってくる。紬のお尻が柔らかく頬を包み込み、時折感じる湿り気がたまらなく興奮させる。そんな状態で「くんくん」と嗅がれると、理性が吹き飛ぶ。「お従兄ちゃんの匂い、好き」と囁かれた瞬間、我慢できずに勃起した肉棒を紬のパンツに擦りつけてしまう。知り合い同士だからこその恥ずかしさと快感が混ざり合い、普通のSEXとは違うスリルを味わわせてくれる。
揉み心地の良さそうな胸を鷲掴みにすると、紬は「んっ」と甘い声を漏らす。乳首を指で弄ぶたび、身体がビクつき、パンツがさらに濡れていく。最初は恥ずかしがっていたのに、今では自ら腰を振り、マ○コを擦りつけてくるのだからギャップが凄い。太ももに伝わる愛液のぬるつきと、パンツ越しでも伝わる熱が、どれだけ興奮しているかを物語っている。
最後はパンツをずらし、そのまま生ハメ。濡れすぎたマ○コに一気に挿入すると、紬の子宮口が痙攣して肉棒を締め付けてくる。何度も中出ししても、まだ欲しがるように腰を動かす姿は、最初の恥じらいとは別人のようだ。終わった後も、紬のパンツには精液と愛液が混ざり合ってべっとり。その光景を見るだけで、また勃起してしまうのは仕方ないだろう。幼なじみとの秘密の関係が、こんなにエロいとは思わなかった。