葉月レイラが監督の指示で突入した古びたビルに潜む7人のM男を、1階から5階まで次々とイジメ尽くす痴女凌辱劇。朝イチの緊張した表情でドアを開けると、1階の男の股間にハイヒールでチンポを踏みつけ「この惨めな萎えチンポ、勃起させてみろよ」と甘く罵倒。男のヨダレまみれの顔に跨がり、黒ストッキング越しのマン汁滴る股間を押しつけ窒息寸前まで顔面騎乗。2階では別のM男の首輪を引っ張り、唾液たっぷりのディープフェラで喉奥まで咥え込み「ザーメン出せよ、豚」と命令、大量の精液を口内で受け止め吐き捨てる。3階の男には騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいの谷間に汗が滴る中「私のマンコでイキ死ね」と締めつけ、強制中出しを強要。4階では2人を同時に足コキと手コキで扱き、飛び散るザーメンを舐め回し「臭えザーメン飲ませてやる」と嘲笑。5階の最終M男はクンニ奉仕を強いて潮吹き汁を顔面に浴びせ、痙攣するよがり顔で絶頂を迎えながらアナル責めで悶絶させる。レイラの妖艶な視線と低く響く喘ぎ声「はぁん…もっと苦しめ」がビル全体を支配。ハイビジョンで捉えた汗だくの肌、脈打つチンポの血管、マンコの収縮がリアルに迫るアキノリクオリティのM男調教。