湯気の向こうで揺れる娘の裸身が、義父の理性を溶かしていく。血の繋がりがないからこそ、膨らんだ胸や腰のくびれが余計に目に焼きつく。風呂場でこっそり触れてくる指先が、湯船の熱さとは別の火照りを呼び起こす。妻がすぐ隣にいるのに、娘のマ○コはもうぐっしょり濡れ、こすりつけるたびにくちゅりと音を立てる。背徳感が興奮に転じる瞬間、義父の肉棒は我慢の限界を超えて脈打つ。
夜中に忍び込んだ風呂場で、娘は一人オナニーに耽っていた。指がクリを激しく弄び、愛液が湯船に滴り落ちる音が反響する。突然現れた義父に驚くも、その太いチ○ポを見た途端、股間が疼き出す。拒むそぶりを見せながらも、腰が自然と浮き上がり、受け入れ態勢が整っていく。湯気に包まれながらも、結合部から漏れるぬるぬるした音が、二人の罪深い行為をさらに煽る。
湯船の縁に腰掛け、娘は義父の肉棒を貪り始める。ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ちんぽ全体をくちゅくちゅと舐め回す。その熱心なフェラチオに、義父は思わず腰を押し出し、娘の口いっぱいに精液をぶちまける。しかし興奮は収まらず、今度は娘を湯船に押し倒し、割れ目に直接肉棒をねじ込む。熱い湯と愛液が混ざり合い、ピストン運動が激しくなるほどに、娘の喘ぎ声が風呂場に響き渡る。
最後は娘を壁に押し付け、腰を振り続ける。子宮口を直撃する度に、娘の体はびくんびくんと痙攣し、潮を吹き散らす。中出しされた白濁液が湯に溶けていく様を見ながら、二人は罪悪感と快感の狭間で恍惚とする。妻や息子が寝ている部屋と一歩隔てただけの風呂場で、禁断の情事が完結する瞬間だ。湯気が全てを包み込んでも、体に刻まれた熱だけは冷めやらない。